日本語からのウクライナ語 翻訳
日本語の文章をウクライナ語で伝えたい方に向けた、ブラウザーで使える無料のAI翻訳です。日本語では省かれやすい主語や、ウクライナ語の名詞に応じて変わる語形に気を配り、訳文は原文と照らして確認できます。
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訳文の発音をラテン文字で確認
お使いのブラウザには音声認識機能がないため、ここでの音声入力はサーバー側で処理されます。録音ボタンを押すと、音声は当社のAI提供先で文字起こしされ、すぐに破棄されます。保存されることはありません。60秒までのクリップに対応しています。
ウクライナ語のテキストのようです。ウクライナ語→日本語で翻訳しますか?
翻訳結果
日本語からウクライナ語へ訳す基本フレーズ
| こんにちは | Pryvit | Привіт |
| ありがとうございます | Diakuiu | Дякую |
| すみません | Pereproshuiu | Перепрошую |
| お願いします | Bud laska | Будь ласка |
| はい | Tak | Так |
| いいえ | Ni | Ні |
| 駅はどこですか | De tut vokzal? | Де тут вокзал? |
| この住所までお願いします | Bud laska, do tsiiei adresy | Будь ласка, до цієї адреси |
| 水を一杯ください | Sklianku vody, bud laska | Склянку води, будь ласка |
| いくらですか | Skilky tse koshtuie? | Скільки це коштує? |
| 予約があります | U mene ye broniuvannia | У мене є бронювання |
| 確認して、明日までに返信します | Ya pereviriu y vidpovim do zavtra | Я перевірю й відповім до завтра |
| 会議は何時に始まりますか | O kotrii hodyni pochynaietsia zustrich? | О котрій годині починається зустріч? |
| もう一度ゆっくり話してください | Povtorit, bud laska, povilnishe | Повторіть, будь ласка, повільніше |
| 助けてください | Dopomozhit, bud laska | Допоможіть, будь ласка |
| 家族に無事だと伝えてください | Peredaite moii rodyni, shcho zi mnoiu vse harazd | Передайте моїй родині, що зі мною все гаразд |
日本語からウクライナ語に訳すときのポイント
文字と読み方は大きく異なります
日本語は漢字とかなを使い、ウクライナ語はキリル文字を使います。どちらも通常は左から右へ横書きしますが、文字の見た目や音の対応は異なります。「発音を確認」では、訳文のウクライナ語をラテン文字でおおよそ表した読み方を見られます。これは発音の目安であり、音声記号による厳密な表記ではありません。
名詞の性や格が訳文に表れます
日本語の名詞には文法上の性がありませんが、ウクライナ語では名詞に男性・女性・中性の区別があり、形容詞なども名詞に合わせて形が変わります。また、文中での役割によって名詞の語尾が変化することがあります。日本語の「新しい本」のような表現も、ウクライナ語では「本」に当たる語の性や格に合わせた形が必要です。
主語や丁寧さは文脈で補います
日本語では「行きます」のように主語を省いても自然ですが、ウクライナ語では誰が行くのかを文脈から補ったり、動詞の形で示したりします。日本語の「です・ます」とウクライナ語の丁寧な言い方は一対一では対応しません。相手や場面に合わせたいときは「トーン」で「フォーマル(ビジネスメール)」または「カジュアル」を選び、名前・数字・否定の表現は訳文でも確認してください。
ここで日本語をウクライナ語に訳すには?
入力欄に日本語を入力するか、対応するテキストファイルを開いて翻訳します。必要に応じて「トーン」を選び、訳文が表示されたら原文と見比べてください。
日本語とウクライナ語では、訳しにくい点はありますか?
日本語では主語を省くことが多い一方、ウクライナ語では名詞の性や格に応じて語形が変わります。主語や人名、数字、否定の意味が意図どおりか、訳文を確認しましょう。
一度に何文字まで訳せますか?文書ファイルも使えますか?
1回に入力できるのは最大5,000文字です。長い文章は分けてください。DOCX、ODT、RTF、TXTを開くと本文が抽出されますが、書式やレイアウトは保持されず、抽出した文字数も上限に含まれます。
仕事や家族についての文章は保存されますか?
入力した文章はAIモデルに送られて翻訳された後、破棄されます。保存されたり、学習に使われたりしません。
ウクライナ語の発音やローマ字表記を確認できますか?
「発音を確認」を選ぶと、訳文のウクライナ語をラテン文字でおおよそ表した読み方が表示されます。発音の目安として使い、音声記号による表記ではない点にご注意ください。
ウクライナ語から日本語への翻訳もできますか?
できます。「言語を入れ替え」を押すと翻訳方向が逆になり、入力した文章はそのまま残ります。
文体や地域による言い方を選べますか?
「トーン」では「原文に合わせる」「フォーマル(ビジネスメール)」「カジュアル」を選べます。地域ごとの言い方を指定する機能はありません。
写真の文字や会話の音声をそのまま翻訳できますか?
写真の翻訳は「写真・画像」から行えます。画像は文字を読み取るために送信されますが、保存されません。音声での会話には対応していません。文章を入力するか、「入力開始」で音声をテキスト化して入力できます。訳文は「読み上げ」で聞けます。